【DQW】8章10話 いにしえのオーブ攻略!対策なしで挑むと強すぎる

今更ながらですが、ストーリークエスト8章10話「いにしえのオーブ」を攻略してきました!

今までストーリークエストの記事は書いてこなかったのですが、いざ挑んでみると結構難易度があったので、攻略の記事にしました。

適当な職構成や装備では苦戦する可能性があるので、しっかり対策をして挑みましょう!

尚、8章10話は連戦バトルではないので、戦闘中にタスクキルすると、フィールドに戻されるため、目的地の近くでプレイしましょう。

目次

ボスの攻略方法

敵はワイトキング1匹になります。

助っ人で、黒い騎士が参戦します。黒い騎士は、攻撃もしくはベホイミで補助してくれます。

ベホイミは250程しか回復しないので、できる限り攻撃に回ってもらいたいところです。

ワイトキングは、呪文攻撃とブレス攻撃をしてきます。

ブレス攻撃が特に強力で、1ターンで2回使う場合もあります。180ダメージくらい受けるので、フバーハで軽減することをオススメします。

また、呪文攻撃はドルモーアと、後半からはバギクロスを使用します。

ドルモーアは単体で300越えのダメージを与えてきます。

そのため、ブレス+ドルモーアで死者を出してしまうと、世界樹の葉を使わないと立て直しが困難になります。

なので、少なくとも、ブレス+ドルモーアに耐えれるだけのHP・耐性を盛ることをオススメします。具体的な対策は次項でご説明します。

マホトーンを何度か使用してみましたが、ワイトキングには効きませんでした。

ヒーラー2人が回復行動を行い、常にHPを全快にし、レンジャーがフバーハを維持、バトマスなどのアタッカーが攻撃することをオススメします。

もし、回復武器が弱くてヒーラー2人で維持できない場合は、ヒーラー3人も選択肢に入ります。この場合、黒い騎士に積極的に攻撃してもらうことで、倒すことになります。

オススメ攻略構成

アタッカー、レンジャー、ヒーラー、ヒーラーをオススメします。

全職共通

敵の全体攻撃が強力です。

HPは最低でも600以上確保しましょう。

敵の攻撃は、ヒャド・ドルマ・バギと属性がバラバラのため、全属性耐性・ゾンビ耐性で軽減するのがオススメです。

アタッカー

バトルマスター、レンジャー、魔法戦士になります。

有効属性は、メラ・ギラ・ドルマ・ジバリアで、ヒャドとイオは耐性持ちです。

レンジャーであれば、フバーハで補助を行いやすいです。

バトルマスター、魔法戦士の場合、削り速度を上げることができます。

魔法戦士を使う場合、黒い騎士はダーククライ(ドルマ系)で攻撃するので、ドルマのフォースブレイクを狙うと効率的です。

配布武器を使うのであれば、ほのおのつるぎのメラブレードがオススメです。

レンジャー

フバーハを維持しつつ、攻撃する役になります。

ブレス攻撃が痛いので、最低でもフバーハ1段の維持は必須になります。

ヒーラー

回復役は、2人以上が推奨です。

1ターンでの回復量が最低でも300は欲しいです。

もし、ひかりのタクトなどの装備がない場合は、ヒーラー3人+レンジャーも検討しましょう。

ヒーラーが3人の場合、火力は不足がちになりますが、幸い助っ人が毎ターン1500程のダメージを与えてくれます。

まとめ

今回は、ストーリー8章10話の攻略でした。

8章10話をクリアすると、守りのルビーが手に入るので、既にクリアされてる方も多いと思いますが、遅れながらプレイしてみて、メガモンより強い!?と思ったので、記事にしてみました。

よくよく見ると推奨レベル65なので強いのも当然ですね。

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